トレーナー活動

スポーツ選手を全力でサポート! トレーナー事業ビジョン

HS TRAINER VISION

株式会社 INSTRUCTIONS
ストレングス&コンディショニングコーチ

代表 清水 忍

HS トレーナー育成担当

清水トレーナーの1番大切にしていること!
選手に教えるのではなく、トレーニング・練習の一つ一つの目的を理解してもらう。知識を100個持っていても、全てを相手に伝えられなければ意味がない。伝える力、考え方がトレーナーの伸びしろ。
知識・技能をより提供するには、相手の気持ちを引き付けること。

実績
雑誌「Tarzan」監修担当
埼玉西部ライオンズ 菊池雄星投手フィジカルコーチ
立教大学 体育会男子バレーボール部フィジカルコーチ
その他各大学、専門学校講師
提携チーム
栃木県  雀宮中学校男子バスケットボール部
栃木県  文星芸大付属高等学校男子バスケットボール部
栃木県  中体連U14バスケットボール男女チーム
埼玉県  Jリーグ選手
埼玉県  プラスαテニスカレッジ
埼玉県  坂戸西高校サッカー部
東京都  文京高校男子バスケットボール部
東京都  小松川高校女子バスケットボール部
東京都  小松川高校女子バレーボール部
東京都  小松川第二中学校サッカー部
東京都  文京学院中等部女子サッカー部
東京都  大森東中学校男子バスケットボール部
東京都  大森東中学校女子バスケットボール部
東京都  朝鮮高校ラグビー部
東京都  開成中学高等学校軟式テニス部
千葉県  浦安中学校野球部
トレーナーとして経験を積んでステップアップ !!
どんなトレーナーになりたいか?
トレーナーとして何をしていくか?
① トレーニングの原則・体力向上のメカニズム
② 筋系トレーニングの理論と実践
③ 筋系トレーニングのバリエーション
④ ウォームアップ理論
⑤ 神経系トレーニングの理論と実践
⑥ ストレッチ理論
⑦ 指導理論
Jr
Jr 小学生
小学生はトレーニング・怪我などなかなか理解できない年齢です。まずは興味を持たせる事がトレーナーとしての役目になってきます。小学生は神経系が一番発達する時期です。どんどん出来ることを増やし、子供が楽しくやりたがることを感じさせることが大切です。
Jr 中学生
中学生は楽しさ+理論が重要です。頭で理解する力がついてくる時期です。中学生の時は成長期でもあり、over useが一番の怪我に繋がります。そして競技性に合わせたトレーニングと体の使い方を身に着けることでパフォーマンスの向上・怪我の予防につながります。楽しさ+理論を入れることによって、中学生は厳しいトレーニングでも目的をもって意欲的に取り組むようになります。
Jr 高校生
高校生はまず理論から入ります。頭で理解したものやイメージ通りに体が動くようになる事が重要です。そして日々の練習やトレーニングで理解してものいかに出来るかを重要視していきます。そして体の発育過程や選手の状態に合わせてトレーニングを行います。
大学・社会人

大学生や社会人の選手は学生時代の経験(柔軟を全くやらなくても試合に勝てた、怪我をしたこともない、筋トレをしなくても試合に勝てたなど)選手によって考え方を持っています。トレーニング指導や予防で重要なのは、①まず選手が聞く状況のタイミングで話す(怪我をした時、ミスをした時、プレーが上手くいかない時)。②選手に提案して選択させること。この二つが大切な考え方です。

プロ

プロの選手はJrや大学生と違って、スポーツを生活(仕事)にしています。趣味とは全く違います。それだけ、トレーナーとして関わる時に、成果を出さなくてはいけません。そしてこれをやれば成果が出ることを相手に納得させることが重要です。プロの選手はすごく能力のある人たちの集まりです。その為、成果がでることと、提案&選択をさせることが重要になってきます。

提携チーム 指導者のコメント
献身的なサポートが安心と安定を!
日頃のトレーニングでは、チームの実情に合わせて必要なメニューを組み立て、指導してくれているので、厳しいメニューであっても、選手たちが意欲的に取り組むことが出来ます。また試合前のコンディション作りやメンタルケアなど、トレーナーの献身的なサポートがチームの‘’安心感‘’と‘’安定感‘’を与えてくれます。選手たちも心身ともに大きく成長し、試合でも素晴らしい結果を残せるようになりました。選手・指導者・保護者が心から信頼するトレーナーです。

雀宮中バスケ部
山田監督

バランスのよい選手が育つ!
選手たちの体に対する意識やリハビリへの意欲が大きく変わり、とても感謝しています。(柳屋監督) トレーナーさんを迎えて良かった事は、練習・試合の際テーピングを正確かつ迅速に巻いてもらうこちが出来るので、無駄な時間が大きく削減することが出来ました。他にもプレーヤーに不足している身体的を鍛えるトレーニングメニューを作成し、正しいフォームで指導してくれているので、バランスの良い選手が育っています。(渡邉先生)

文京高校バスケ部
柳屋監督
渡邉先生

選手の意識がかわった!
プラスαの選手はほとんどが中高生で部活動と移動でケアが出来ていない状況でした。練習後に筋肉を整えて怪我を予防するという考えは私を含めて薄かったのですがお世話になってからは選手の意識が変わり筋肉の使い方動かし方また筋肉を痛めてからの対処の仕方、テニスに対しての身体の使い方等々、本当に沢山の事を教えて頂き、3月に行われた県大会で3名が関東大会に出場を決め、1名はインターハイ出場を決定する事が出来ました。

プラスαテニスカレッジ
右川代表

トレーナーのやりがい
選手と二人三脚で今より上をめざす!
僕自身サッカーをしていて、自分のケガがきっかけでこの業界に入りました。ケガをした人を早く復帰させたい、そして今よりパフォーマンスを上げていきたいという気持ちで選手と二人三脚で頑張っていきたいと考えています。サッカーの事なら任せて下さい!!

羽生 智久
Jリーグ選手 担当
日本健康医療専門学校卒

みんなから信頼されるトレーナーに!
当初はトレーニングの方法やケガを予防する為の知識を知ろうと思い事業部に入りました。実際に活動してみるとケガ以前に悩みを持つ選手が多く、自分が思っていた環境と違いました。しかし、メンタルケアは自分でも出来ると信じて今も活動を続けています。学ぶことがたくさんあり、選手・コーチ・親御さんから信頼されるトレーナーを目指していきます。

高柳 誠
プラスαテニスカレッジ 担当
浜松医療学院卒